下北沢発。満月に一度、発行。
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麒麟新聞 特集『盆』
¥750
麒麟新聞 Issue 7(文月)|特集『盆』 ※提示された価格は、追加の送料がかからない総額(送料込み)です。 追加で配送料を計算・支払う必要はありません。 【この号について】 盆とは、年に一度この世に還ってくる祖霊を、火で迎え、もてなし、火で送り返す民間行事である。この「迎える–もてなす–送り返す」という構造を辿りながら、土地や家族、共同体の源流、人のルーツ、創作の初期衝動といった、今に至る過去を遡ってみる。今ある景色をつくったものを、一度だけ振り返る号。 ⚫︎収録内容 【特集|盆の構造】 壱「迎える」/弐「もてなす」/参「送り返す」 祖霊の在処としての常世、依代、盆棚、精霊馬、踊念仏、送り火まで。盆という行事の構造を三部構成で辿る。イラストレーターNOBO-DY による描き下ろしキャラクター。 【コラム|オープンマイクの祖先】 歌垣、門付の芸能者、瞽女、連歌の会、江戸の「連」、そして寄席のはじまりへ。(文:勝俣泰斗) 【Giraffe Staff Story|ジラフのルーツを辿る】 ・エッセイ「この場所をゼロから作ったひとりの女性の話。」(勝俣泰斗/Photo:植田響) ・小噺「今のジラフが始まったばかりのころの話」(倉島敦) ・かざねの4コマ「迎え火」(風音) ・Artwork『Forest Drip』(くま) ・インタビュー「現ジラフオーナー 植田響にいろいろ聞いてみた」(笠原彰人) 【連載】 ごどうの徒然なるままに認めんとす「人生の論場」(大内悟道/Photo:上村幸太) 【寄稿集|生活の賜物】 麒麟新聞のまわりに集う人たちの、暮らしから溢れてしまった創作を持ち寄る寄稿集。 ・福市恵子「そうして私は、扉を開いた」 ・三瓶賢衛「祖父について」 ・宮地元気「SCOPE」 ・高橋ロテンボウ「夏だね forever saudade」 ・北川修幹「源流」 ・マリエ映茉「宝石を掘り出すように」 (Page Design:渡辺修朴/隠れワードパズルつき) 【連載小説】 センチメンタル岡田『ブループリント・カフェ』第三章 小川大智『アクションライティング』 第四回 ほか。 ⚫︎仕様 誌名:麒麟新聞 Giraffe Magazine Issue 7(文月) 特集:盆 発行:2026年7月29日 判型:B6 / 32ページ 価格:¥750/送料込(定価¥500) 表紙写真:Photographed by Rotenbow Takahashi エディションナンバー入り(巻末にナンバリング欄。一冊ごとに番号を記載しています) 【制作】 編集長:勝俣泰斗/アートディレクター:奥谷日奈/編集:高橋良斗/校閲:サミコ/デザイン:渡辺修朴 【この新聞が生まれる場所】 Bar Giraffe 下北沢・鈴なり横丁の奥に佇む小さなバー。歴史ある内装をそのままに、ミュージシャンや役者、芸人など、表現や創作を志す多様な背景を持つスタッフが日替わりでカウンターに立つ。それぞれの活動の実験場としても機能し、ライブや展示などさまざまな催しを企画。何かが起こるかもしれない予感に満ちた場所。SOY-POYの兄弟店。 〒155-0031 東京都世田谷区北沢1丁目45-15 IG: @giraffe_suzunari SOY-POY 『好きに生きて、一緒に生きる』をコンセプトに生まれた、バーとステージのある週末限定のパブリックハウス(PUB)。ジャンルや経験を問わず、さまざまな表現や創作を志す人たちが集い、交流しながら、誰もが自由に表現や創作活動を楽しめるオープンなコミュニティづくりを行っている。定期的に開催されるオープンマイクは、SOY-POYの創設当初から続く目玉企画。Bar Giraffeの兄弟店。 〒155-0031 東京都世田谷区北沢2丁目30-14 重宗ビル3F IG: @soy.poy_
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麒麟新聞 特集『星座』
¥750
麒麟新聞 Issue 6(水無月)|特集『星座』 ※提示された価格は、追加の送料がかからない総額(送料込み)です。 追加で配送料を計算・支払う必要はありません。 【この号について】 星座とは、距離も大きさも違う星どうしを、主観のまま無理やり関係づけてしまう発想である。ならば、麒麟新聞が観測してきた人と人の広がりも、星座になぞらえてみられるのではないか。点と点をつなぎ、線を描き、その線を少しずつ増やしてみる。コミュニティの関係性を、一枚の星図として描き出した号。 ⚫︎収録内容 【特集|星座】 ミラーボール銀河系 Mirror ball galaxy Star Chart(星図)※QRコードから立体星座へ 新生SOY-POY座に連なる、八つの星 ── 2nd Generation SOY-POY Members 【Giraffe Staff Story】 毎日を彩るジラフのスタッフ かざねの4コマ「集まればどこだって」風音 Artwork『Dioscuri』くま 【Lyrics】 『station』NOMAD 作詞:倉島敦 【News Topics】 Encounter「伝説の自販機雑誌『HEAVEN』編集長、ジラフに現る」 Fieldwork「富士を望む棚田で田植え。山梨・平林を訪ねて」 Happy Horoscope「テンアゲ美容師アベサキのHAPPY占い」阿部咲 【SOY-POY】 オープンマイクの発生と歴史 ── 系譜を辿る 【連載 オープンマイクのすゝめ】 ごどうの徒然なるままに認めんとす『オープンマイクというFamily Tree』大内悟道 【寄稿集|生活の賜物】 「七夕重課金ユーザー」あそ 「comfort zone」Mikey 「火の番をしながら」つっつー 『Turn Out the Stars』三瓶賢衛 「本名」平田楓 「マイ・放課後てれぽ〜と」そうせき。 【連載小説】 センチメンタル岡田『クラタエステート』第2話 小川大智『アクションライティング』第三回 【カレンダー】 July(Calendar Design:Yoshioka Michael) 【Photo】 Michael Yoshioka 【Artwork】 Kuma/NOBO-DY/Aso ほか、編集後記など。 【仕様】 誌名:麒麟新聞 Giraffe Magazine Issue 6(水無月) 特集:星座 発行:2026年6月30日 判型:B6 / 32ページ 価格:¥750/送料込 (定価 ¥500) 表紙イラスト:『テンアゲ座』Illustrated by Moe Fukuda 中表紙:Drawn by Hina Okutani エディションナンバー入り 【制作】 編集長(見習い):勝俣泰斗/アートディレクター:奥谷日奈/編集:高橋良斗/校閲:サミコ/デザイン:渡辺修朴・小林大純 【この新聞が生まれる場所】 Bar Giraffe 下北沢・鈴なり横丁の奥に佇む小さなバー。歴史ある内装をそのままに、ミュージシャンや役者、芸人など、表現や創作を志す多様な背景を持つスタッフが日替わりでカウンターに立つ。それぞれの活動の実験場としても機能し、ライブや展示などさまざまな催しを企画。何かが起こるかもしれない予感に満ちた場所。SOY-POYの兄弟店。 〒155-0031 東京都世田谷区北沢1丁目45-15 IG: @giraffe_suzunari SOY-POY 『好きに生きて、一緒に生きる』をコンセプトに生まれた、バーとステージのある週末限定のパブリックハウス(PUB)。ジャンルや経験を問わず、さまざまな表現や創作を志す人たちが集い、交流しながら、誰もが自由に表現や創作活動を楽しめるオープンなコミュニティづくりを行っている。定期的に開催されるオープンマイクは、SOY-POYの創設当初から続く目玉企画。Bar Giraffeの兄弟店。 〒155-0031 東京都世田谷区北沢2丁目30-14 重宗ビル3F IG: @soy.poy_
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麒麟新聞 宴特別号・特集『ハレ【宴】』
¥750
麒麟新聞 Issue 5(皐月)|宴特別号・特集『ハレ【宴】』 ※提示された価格は、追加の送料がかからない総額(送料込み)です。 追加で配送料を計算・支払う必要はありません。 【この号について】 宴とは、Bar Giraffe や SOY-POY、そしてその周辺に広がる境界の曖昧な繋がりの集大成として執り行われる、年に一度の祭り。毎年、山梨県・平林の山あいにある〈Little North Camping Ground〉で開かれている。『ハレ』は非日常や祝祭を意味する民俗学の用語で、4月号の『ケ』と対をなす。100人弱の参加者から寄せられた写真で構成した、写真主体のスペシャル号。一枚一枚に、人が一緒にいるための古い動詞を添えた。 【収録内容】 山梨・平林に集まった100人弱の参加者から寄せられた写真で構成した、写真主体のスペシャル号です。 【16の動詞で辿る、宴の二日間】 Rise 立つ / Act 演じる / Flow 淹れる / Play 戯れる / Tune In 聴く / Rest 座る / Paint 描く / Showcase 見せる / Recharge 寝る / Gather 囲む / Groove 踊る / Nourish 食べる / Unleash 声を出す / Sing 歌う / Perform 奏でる / Replenish 焚べる Photo Yoshioka Michael/Kota Uemura/Natsumi Asanuma/Genki Miyachi/Yura Takayama/Retsu Hatakeyama/Kanako Shigei/Hibiki Ueda/ならびに参加者のみなさん Illustration Noboru Sugiyama ほか、Editor's Letter、編集後記など。 【仕様】 誌名:麒麟新聞 Giraffe Magazine Issue 5(皐月)宴特別号 特集:ハレ【宴】 発行:2026年5月31日 判型:B6/ 40ページ 価格:¥750(送料込み) ※定価 ¥500 表紙写真:Photographed by Yoshioka Michael エディションナンバー入り 編集長(見習い):勝俣泰斗/アートディレクター:奥谷日奈/編集:高橋良斗/校閲:サミコ/ 【この新聞が生まれる場所】 Bar Giraffe 下北沢・鈴なり横丁の奥に佇む小さなバー。歴史ある内装をそのままに、ミュージシャンや役者、芸人など、表現や創作を志す多様な背景を持つスタッフが日替わりでカウンターに立つ。それぞれの活動の実験場としても機能し、ライブや展示などさまざまな催しを企画。何かが起こるかもしれない予感に満ちた場所。SOY-POYの兄弟店。 〒155-0031 東京都世田谷区北沢1丁目45-15 IG: @giraffe_suzunari SOY-POY 『好きに生きて、一緒に生きる』をコンセプトに生まれた、バーとステージのある週末限定のパブリックハウス(PUB)。ジャンルや経験を問わず、さまざまな表現や創作を志す人たちが集い、交流しながら、誰もが自由に表現や創作活動を楽しめるオープンなコミュニティづくりを行っている。定期的に開催されるオープンマイクは、SOY-POYの創設当初から続く目玉企画。Bar Giraffeの兄弟店。 〒155-0031 東京都世田谷区北沢2丁目30-14 重宗ビル3F IG: @soy.poy_
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麒麟新聞 特集『磁場』
¥750
SOLD OUT
麒麟新聞 Issue 4(皐月)|特集『磁場』 ※提示された価格は、追加の送料がかからない総額(送料込み)です。 追加で配送料を計算・支払う必要はありません。 【この号について】 下北沢という街の一角、SOY-POY と Bar Giraffe を起点に、ゆるやかに、しかし確かに何かが集まりはじめている。人が人を呼び、関係が関係を引き寄せる。その引力のようなものを、いま仮に「磁場」と呼んでみる。SOY-POY、ロバート下北沢、山梨のリトルノース、そして Bar Giraffe。四つの場所を訪ね、いま何が起きているのかを記録した号。 ⚫︎収録内容 【特集|磁場】 Field 01「SOY-POYの4年、美月に聞く」荒木美月 Field 02「Dear ロバート下北沢」新野瑞貴 Field 03「リトルノース、山梨」植田響 【Giraffe Staff Story】 毎日を彩るジラフのスタッフ 「ジラフで生まれた、着せ合う遊び。」小川晃平/井地良太/鈴木心音 かざねの4コマ「もう一つの下北沢」風音 Artwork『PaTCH』くま 【News Topics】 Accusation「内部告発!麒麟新聞編集長の『締め切り守らない問題』が露呈!」 Event「お弁当に入ってて嬉しい『アレ』でチャレンジ!」そーま。 【SOY-POY】 オープンマイクと、3つのリスペクト ── Open Mic and the Three Rules of Respect 【連載 オープンマイクのすゝめ】 ごどうの徒然なるままに認めんとす『3つのリスペクトについて』大内悟道 【寄稿集|生活の賜物】 「3月某日の思考と行動」島野大輝 「山とわたし」小林大純 高橋ロテンボウの短歌未満『民藝に見る磁場』 「Kind of Blue」三瓶賢衛 【連載小説】 センチメンタル岡田『ブループリント・カフェ』第二章 小川大智『アクションライティング』第二回 【カレンダー】 May(Calendar Design:Yoshioka Michael) ほか、編集後記など。 【仕様】 誌名:麒麟新聞 Giraffe Magazine Issue 4(皐月) 特集:磁場 発行:2026年5月2日 判型:B6 / 32ページ 価格:¥750/送料込 (定価 ¥500) 表紙写真:Photographed by Koki Uemura 第2表紙写真:Photographed by Hina Okutani エディションナンバー入り 【制作】 編集長(見習い):勝俣泰斗/アートディレクター:奥谷日奈/編集:高橋良斗/校閲:サミコ 【この新聞が生まれる場所】 Bar Giraffe 下北沢・鈴なり横丁の奥に佇む小さなバー。歴史ある内装をそのままに、ミュージシャンや役者、芸人など、表現や創作を志す多様な背景を持つスタッフが日替わりでカウンターに立つ。それぞれの活動の実験場としても機能し、ライブや展示などさまざまな催しを企画。何かが起こるかもしれない予感に満ちた場所。SOY-POYの兄弟店。 〒155-0031 東京都世田谷区北沢1丁目45-15 IG: @giraffe_suzunari SOY-POY 『好きに生きて、一緒に生きる』をコンセプトに生まれた、バーとステージのある週末限定のパブリックハウス(PUB)。ジャンルや経験を問わず、さまざまな表現や創作を志す人たちが集い、交流しながら、誰もが自由に表現や創作活動を楽しめるオープンなコミュニティづくりを行っている。定期的に開催されるオープンマイクは、SOY-POYの創設当初から続く目玉企画。Bar Giraffeの兄弟店。 〒155-0031 東京都世田谷区北沢2丁目30-14 重宗ビル3F IG: @soy.poy_
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麒麟新聞 特集『ハレとケの「ケ」』
¥750
SOLD OUT
麒麟新聞 Issue 3(卯月)|特集『ハレとケの「ケ」』 ※提示された価格は、追加の送料がかからない総額(送料込み)です。 追加で配送料を計算・支払う必要はありません。 【麒麟新聞について】 下北沢発。満月に一度、発行。 変わりゆく街の奥地で湧き上がるコミュニティの"いま"を残す民間伝承誌。 ミュージシャン、芸人、アーティスト。役者、起業家、酔っ払い。 Bar Giraffeに夜な夜な集う人々による月のリズムで満ちていく創作を、毎号収録。 いずれ迷い込むあなたを、首を長くして待っている。 【この号について】 「ケ」とは、祝祭(ハレ)に対する繰り返される日常のこと。この新聞は、Bar Giraffe の周辺にいる人たちの生活の延長から、余り物のようにこぼれてくる小さな創作を拾い集めるところから始まった。日常の中には、隠されているわけではないが、人の目に触れないものがある。9人の創作者・表現者の「裏側」を、練習、作詞の断片、没写真、日記、メモ、そして寄稿された言葉として集めた号。 ⚫︎収録内容 【特集|表現者の裏側 ── ケの記録 Behind the Scenes of Artists】 scene 1「フィルム写真」坂本悠馬 scene 2「練習風景」近藤大夢 scene 3「歌詞の謎を追う」丸山凌 scene 4「ロケハン」上村康太 scene 5「日記」サミコ scene 6「メモ」原田和真 scene 7「詩」三瓶賢衛 scene 8「散歩」こみやまひろかず scene 9「エッセイ」高橋ロテンボウの短歌未満『健康志向』 【Giraffe Staff Story】 毎日を彩るジラフのスタッフ かざねの4コマ「雨やんけ!」風音 Artwork『飢餓の観測』くま -Spears Project- 創世記 まっすん/新野瑞貴 【News Topics】 Event「花見に集う仲間たち。春の陽気に誘われて──」 Sports「フットサル部『yoseジーンズ』活動レポ ── 部活動を通じたつながり」笹原翔 Happy Horoscope「テンアゲ美容師アベサキのHAPPY占い」阿部咲 【SOY-POY】 あなたの声は、開かれている。SOY-POYは、それを聴く。 企画:福田萌/絵:原雅賢 【連載 オープンマイクのすゝめ】 ごどうの徒然なるままに認めんとす『「安全な空間」という北極星』大内悟道 【Work in progress】 七変化『誕生』 【エッセイ】 「カメラと身体。運命、因果。」小川大智 【連載小説】 センチメンタル岡田『クラタエステート』第1話 【稀人通信】 稀人ラジオ 2.21.2026 収録回 書き起こし『二拠点 × 宴計画 × カタカムナ?』植田響/勝俣泰斗 【カレンダー】 April(Calendar Design:Yoshioka Michael) ほか、編集後記など。 【仕様】 誌名:麒麟新聞 Giraffe Magazine Issue 3(卯月) 特集:ハレとケの「ケ」 発行:2026年4月2日 判型:B6 / 32ページ 価格:¥750/送料込 (定価 ¥500) 表紙イメージ:Cover Image by Samiko 中表紙写真:Photographed by Hina Okutani エディションナンバー入り 【制作】 編集長:勝俣泰斗/アートディレクター:奥谷日奈/編集:高橋良斗 【この新聞が生まれる場所】 Bar Giraffe 下北沢・鈴なり横丁の奥に佇む小さなバー。歴史ある内装をそのままに、ミュージシャンや役者、芸人など、表現や創作を志す多様な背景を持つスタッフが日替わりでカウンターに立つ。それぞれの活動の実験場としても機能し、ライブや展示などさまざまな催しを企画。何かが起こるかもしれない予感に満ちた場所。SOY-POYの兄弟店。 〒155-0031 東京都世田谷区北沢1丁目45-15 IG: @giraffe_suzunari SOY-POY 『好きに生きて、一緒に生きる』をコンセプトに生まれた、バーとステージのある週末限定のパブリックハウス(PUB)。ジャンルや経験を問わず、さまざまな表現や創作を志す人たちが集い、交流しながら、誰もが自由に表現や創作活動を楽しめるオープンなコミュニティづくりを行っている。定期的に開催されるオープンマイクは、SOY-POYの創設当初から続く目玉企画。Bar Giraffeの兄弟店。 〒155-0031 東京都世田谷区北沢2丁目30-14 重宗ビル3F IG: @soy.poy_
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麒麟新聞 特集『生活の賜物』
¥750
SOLD OUT
麒麟新聞 Issue 2|特集『生活の賜物』 ※提示された価格は、追加の送料がかからない総額(送料込み)です。 追加で配送料を計算・支払う必要はありません。 【この号について】 締切を設け、それぞれがそれぞれの仕方で引き受けている生活の断片を、かき集めて、並べ、眺めてみる。文章、写真、漫画、なんでもいい。人の創作物を通じて人を知る。創作は生活のリズムと呼応するように両輪で進む。日々感じた感動や気づき、創作というフィルターを通さなかったら共有しえなかったであろうものを、ここに集めた。だから特集のタイトルは「生活の賜物」とした。 ⚫︎収録内容 【News Topics】 Exhibition「坂本悠馬写真展『NAP』開催」 Music Live「第51回オープンマイクが開催 ── 表現って一体なんなんだ?」 Website Renewal「SOY-POYウェブサイトがついに公開!」 Music Live「汐音の1年ぶりのワンマンライブ開催」 【SOY-POY】 OpenMic/Real voices「あなたの声を聞かせてください」 【連載 オープンマイクのすゝめ】 ごどうの徒然なるままに認めんとす『オープンマイクのすゝめ 始動のお知らせ』大内悟道 【Giraffe Staff Story】 「間、について」倉島敦 「付箋の掲示板」まっすん かざねの4コマ「兄弟」風音 「クラシックピアニスト大夢の練習日誌」近藤大夢 「パセリ」平田楓 Styling Diary「cocone」鈴木心音 Vintage Ash Trays「JAZZシンガー晃平の目利き灰皿4選」小川晃平 Artwork『景貌』くま ジラフ深夜食堂「女将はるなのやわらかロールキャベツ」森春奈 【Photo】 Hibiki Ueda "この頃" vol.1 February Diary by Mikey. 吉岡マイケル 【小説】 センチメンタル岡田『ブループリントカフェ』断章 小川大智『アクションライティング』第一回 【エッセイ・詩】 「最後の会話」三瓶賢衛 「チャイソイラテハイ」高橋ロテンボウ 【稀人通信】 稀人ラジオ 2.8.2026 収録回 書き起こし『写真家、坂本悠馬が語る撮影の極意とは』 【カレンダー】 March(Calendar Design:Yoshioka Michael) ほか、編集後記など。 【仕様】 誌名:麒麟新聞 Giraffe Magazine Issue 2 特集:生活の賜物 発行:2026年3月3日 判型:B6 / 32ページ 価格:¥750/送料込 (定価 ¥500) 表紙写真:Photographed by Yuma Sakamoto 中表紙写真:Photographed by Hina Okutani エディションナンバー入り 【制作】 編集長:勝俣泰斗/アートディレクター:奥谷日奈 【この新聞が生まれる場所】 Bar Giraffe 下北沢・鈴なり横丁の奥に佇む小さなバー。歴史ある内装をそのままに、ミュージシャンや役者、芸人など、表現や創作を志す多様な背景を持つスタッフが日替わりでカウンターに立つ。それぞれの活動の実験場としても機能し、ライブや展示などさまざまな催しを企画。何かが起こるかもしれない予感に満ちた場所。SOY-POYの兄弟店。 〒155-0031 東京都世田谷区北沢1丁目45-15 IG: @giraffe_suzunari SOY-POY 『好きに生きて、一緒に生きる』をコンセプトに生まれた、バーとステージのある週末限定のパブリックハウス(PUB)。ジャンルや経験を問わず、さまざまな表現や創作を志す人たちが集い、交流しながら、誰もが自由に表現や創作活動を楽しめるオープンなコミュニティづくりを行っている。定期的に開催されるオープンマイクは、SOY-POYの創設当初から続く目玉企画。Bar Giraffeの兄弟店。 〒155-0031 東京都世田谷区北沢2丁目30-14 重宗ビル3F IG: @soy.poy_